ちょこっとだけねむ。について自己紹介②

こんにちわ!

こんばんは!『ねむ。』です!

「千枚小屋から見る星空と雲に浮かぶ富士山」の写真

今回は第2弾ということで、前回の引き続きで

自己紹介をさせていただきます。

 

 

 

高校生の『乃零音依夢』で、漢字は「No Name」と読みます。

他の読み方で、「ヒカルツバサ」や「ひかるっち」、『ねむ。』などと呼ばれています。なので、呼びやすいようにお呼びください。

ブログでは主に『ねむ。』が多いです。

 

将来は文章を書くお仕事に携わりたいと思っています。小説家、ライターなど。

なので、いまはその準備みたいなものです。

早めに初めて損は無い、と思い、小説を書いたり、こうしてブログを書いたりしています。

TwitterInstagramでも同名で活動しているので、よければ、そちらのフォローもお願いします🙏

 

では、今回はこの活動を始めるきっかけになった理由の1部を説明させていただきます。

 

自分がこういう活動を始める大きな転機は、小学6年の頃がきっかけになります。

同じクラスになった友だちに、アニメが好きな方がいました。

その人とは、中学校に入っても同じクラスで、そのときにあるライトノベルを勧められて。

 

それが、『Re:ゼロから始める異世界生活』だったんです。

その本を見たとき、僕は「自分はこのタイプの本は苦手だな。」と感じていました。でも、友だちが勧めてくれたものだし、一応読んでみようかな、そう思って読み始めました。

 

最初は面白い、とは言えなかったです。

挿絵も少し苦手で・・・。

でも、読み進めていくうちに、こういう本もあるんだな、そう思い始めました。

 

そうして、そのまま物語の中へと引き込まれていきました。

 

この一冊をきっかけにして、ライトノベルという文学に興味を持ち始めました。

その人には後にアニメも勧められ、これにも興味を持ち、いわゆる「アニヲタ」というものに近付いていきました。

それで、「リゼロ」をきっかけにアニメ、ラノベ、ゲームなどにより一層興味を持ったのです。

 

これをいい、悪いと思うのは人によってだいぶ差が出てくると思います。

親には、「こんなヲタクになるように育てた覚えはないのに」と時々言われることもあります。

確かに、クラスの人や多くの社会人からすると、「ヲタク」というものはまだまだ理解されていないと思います。なので、その方たちから見れば自分たちのような「ヲタク」という存在は気持ちの悪い存在だと思われているかもしれません。

 

でも、僕はこのままでいたい、また、多くの方に理解してもらいたい、そう思っています。

 

「アニメ」というものは、もともと日本発祥のもので、いまでは日本を代表するものにもなり、日本文化としても根付いてきています。

 

そういう理由もあり、僕はアニメやライトノベルなどを追いかけていきたいです。

 

少し話がそれていましたが、「リゼロ」がきっかけとなってこうした活動を始めたいと思う動機の一つになった、という感じです。

今回はここまで!!

 

ありがとうございました!!

「いつもより盛れてるかにゃん?」の写真

 

でわ、また次の記事でお会いしましょう!

ー☕ねむ。🍰ー

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