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<3分で学べる>本音で喋る習慣が大切なワケ!

ようこそ、ねむ。のCafe

当ブログマスターのねむ。です。

 

今回は、ADHDの人もそうで無い人も

本音で話す時間を作ることが大切!

と思ったので、

その理由についてまとめてみました。

 

この記事を読むだけであなたも

きっと納得できると思います。

 

でわ早速学んで行きましょう!

 

 

 

✅本音で喋ることの必要性

本音で喋ることの必要性重要性

きっと皆さんも人生経験から

知っているはずです。

 

友だちや家族、恋人など、

誰かと喋るときに本音で言えない

という経験をしたことがあるはずです。

 

集団での会話ならもっとあると思います。

 

ここで私の思ってることを言っちゃうと

場の雰囲気が壊れちゃいそう・・・。

と考えて、思ってもいないことを

苦笑いしながらいうことが何度もあるはずです。

 

生きていく上では必要なスキルで

しなければならないことが

多いかもしれません。

 

でも、実は心には大きな負荷

がかかってしまっています。

 

私自身も本音で喋る時間や

環境を作れず、

うつになった経験があります

 

なので、その負荷を抑えたり、

減らして心の健康を保つために

本音で喋ることがとても大切になってきます。

 

 

 

 

✅本音で喋れる相手がいないとどうなるか

上で書いたように、私自身は

うつ状態になったことがあります

本音で喋れないことが続いたからといって

必ずしも鬱になるわけではありません。

 

でも、落ち込みやすくなったり

ちょったしたことで疲れてしまう

といったことが多くなると思います。

 

最初はストレスに気が付かなくても

習慣化してしまうことで

どんどんたまっていき、

気が付いたときには私のように

大事になってしまっている

なんてことも少なくないと思います。

 

✅本音で話せたほうがいい人

次に、本音で話せる相手についてです。

 

オススメの人のをランキングにすると、

こんな感じです。

 

╲本音で話せたほうがいい人╱

    1. 友人・親友
    2. 家族
    3. カウンセラーなど

 

 

順番に解説していきます。

 

 

 

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本音で話せたほうがいい関係

友人・親友

1の友人・親友は、最も話しやすい距離にある関係だと思うので優先しました。

親や兄弟には言えてない秘密を打ち明けていたり、

赤の他人には言えないことでも言える関係だと思うからです。

 

それから、”たとえ喧嘩になったとしても仲直りできる関係にある”と思うからです。

本音を言ったことで喧嘩になってしまうかもしれません。

 

でも、きっと仲直りできると思います。

私も”親友だ”と思える人と喧嘩をしたことがあります。

でも、すぐに仲直りすることができました。

 

ちゃんと仲直りできたので、喧嘩をする前よりも信頼感を高められたがします。

時には友でちと本音で語り合ってみてください。

 

本音で話せたほうがいい関係

家族

次に、2の家族です。

話せる関係にある家族なら本音で話したほうがいいですが、私にはできませんでした。

私がまだ学生なので会う時間が一番長い関係にあるのは家族です。

 

なので、なかなか本音で言おうと思えませんでした。

話した後に顔を合わせるのが気まずくなりそう、余計な心配をかけたくない、変に気を使われたくないという3つの理由から私にはハードルが高かったです。

 

でも、中には”家族になんでも相談できる”という人がいると思います。

そんな人はどんどん家族にたよってストレスをため込まないようにしてください。

 

なんだかんだ、家族以上に自分を理解してくれる存在はなかなかいませんからね。

 

本音で話せたほうがいい関係

カウンセラー

最後に、3のカウンセラーです。

私は正直あまりおすすめしたくはありません。

 

なぜなら、

 

Because
  1. お金がかかる
  2. 当たりはずれがある
  3. 行くのが面倒と感じて
    先延ばしになりがち
  4. 行くことに緊張を感じ
    先延ばしにしがち
  5. 依存性が高い

 

といった理由です。

 

詳しいことは次の記事で

まとめるので、

時間があるときにでも

読んでみてください。

 

でも、勘違いしてほしくないのは、

必ずしもカウンセラーさんすべてが

悪いわけじゃない、ということです。

 

私自身もカウンセラーさんに

会って、悩みが軽くなった

経験はあります。

 

でも、行くか行かないかは

最後には自分の意志で

決めてほしいです。

 

行けと言われたから行くの

ではなく、行きたいと思った時に

自分の意思で行ってください。

 

 

 

✅ときには相手の相談に乗ってみる

相手に本音を言うことの大切さ

についてまとめましたが、

自分だけが解決すればいい

とは思ってほしくありません。

 

あなたの本音を聞いて

くれた人にだって、

聞いてほしいことや

話したいことは必ずあります。

 

時には相手の本音も聞いて、

これからもお互いを支えあってください!

 

 

 

 

💡まとめ。

今回は、本音で喋る習慣の大切さ

についてまとめてみました。

 

最後に軽く振り返りをして

終わりにしようと思います。

 

1、本音で喋ることの必要性

本音で喋ることは、心と体の健康を保つ為に必要になってきます。

生きていく上で欠かせない習慣です!

 

2、本音で喋ることがないとどうなるか

本音で喋ることができないと、:偽りの自分:でいることへのストレスがたまってしまいます。

定期的に本音を伝える習慣を作りましょう!

 

 

3、本音で話せたほうがいい人

オススメの人の立場をランキングにすると、

  1. 友人・親友
  2. 家族
  3. カウンセラー

です。

 

自分に合った相談しやすい人

を見つけてください。

 

 

4、ときには相手の相談に乗ってみる

あなたの本音を聞いてくれた人にも

聞いてほしいことや

話したいことは必ずあります。

 

時には相手の本音も聞いてください。

 

今回も最後までありがとうございました。

またのご来店お待ちしてます✨

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🌙ねむ。☕🍰

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