【やってみて初めて感じる”ギャップ”】実践と学ぶことの違い

みなさん、こんにちわ!

今日も早起きしてこの記事を書きました。

 

今日は、”知ること”と”実践すること”で生じるギャップについて書いていきます。

 

 

 

学ぶ”=”知る”ということ。

 

当たり前のことですが、「知る」というのはその情報について理解する、ということです。

学校で例えると授業で公式を習っているっていう場面ですね。

 

殆どの方が経験あると思うのですが、相手の言っていることをしっかり聞いていたり、理解できていたりすると「これって簡単じゃん!」とこの場面で思ったりしますよね。

 

 

 

いざ”実践”!!

 

でわ、知った上で行動に移してみましょう!

これで、実際に行動に移すことが出来ることもあります。

でも、できないこともあるはずです。

 

 

簡単なことのようにさっきは思えていても、実際に行動してみると思いもよらないところで失敗したり、理解できたと思っていたことが不安になってしまったり・・・。

 

 

みなさんも、経験があるはずです。

公式が書かれている問題を見ながらならすらすら解けていた問題も、ノートを閉じて公式を見れない状態で解こうとすると式が立てられず、答えを導き出せない、といった状態です。

 

 

 

 

 

 

 

それから、別のパターンもあります。

簡単なことでも、「には必要のないことだ。」と思って実践しない、という場面です。

きっとあなたも経験があるはずです。

そして、場合によっては後悔したこともあることでしょう。

 

 

また別のパターンで、「簡単だけど続けられない。」という場面です。

毎日1行でも日記を書こうという目標を立てたとしましょう。

 

みなさんもやってみてください。

きっと長くは続かないはずです。

 

 

 

はこうした。

話を戻しますが、知った状態では簡単に思えたことでも、実際に行動に移すと難しい。

そんなこともあるかもしれません。

 

 

なだから、私はまず行動してみます。

全部ではないのですが、「これなら出来そうだ。」と思ったことはまず実践してみます。

Instagramで投稿数を増やしたり、投稿に絡みにいったのも実践するというものでした。

 

 

こういうツイートをTwitterで見たことがあります。

某インフルエンサーが言ってた。

1日に10以上のツイート100以上のリプをすればフォロワーさんはすぐに増える。

Twitterより引用

 

これを完璧には実践してませんが、投稿数を増やしたり、投稿に絡むという面においては実践してみました。

投稿へのコメントを残すことで既存フォロワーさんとの交流も深まり、投稿を増やすことで新規フォロワーさんを獲得することが出来ました。

 

 

また、実践してみて難しく感じたら発言者に聞いてみる、これを実践してみました。

それでもダメならまた別の人に聞いたりしました。

 

コンピューターのモニターの前の椅子に座っている灰色のドレスシャツの男

 

 

 

結論

 

簡単だと思ったことはまず実践し、実践してみて難しく感じたら発言者に聞いてみる、これがベストだと思います。

知っていても教えなかったり、実践することもなければ意味がありません。

 

 

なので、出来そうなものは全部じゃなくて1つでもいいから行動に移してみる、これをしてみるだけでも力がついたり、物の見方・考え方が変わります。

 

 

失敗したり、成果が出なかったとしても挑戦するということを出来てます。

今後の人生で必ず生きてきますよ!

 

 

 

その他。

 

 

毎度書いてあることなんですが、えあるんやイオっちにはいつも感謝してます。

私一人ではモチベーションも維持できないし、相談相手としてもいろいろと頼らせてもらってます。

 

 

今後もいろいろな分野で無理難題を押し付けたり、迷惑をかけていくつもりなので、よろしくお願いします。

でも、必ず何らかの形でお返しします。

 

 

でわ、今回の記事はこれでお終いです。

無理なく、できる範囲で挑戦し続けてみてください。

 

 

今回も、最後までありがとうございました。

「恋の誓い」の写真

ぱくたそより引用

ー☕ねむ。🍰ー

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