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<挑戦したらやるべきことはこれだけ>押してダメなら押してみる作戦

ようこそ、ねむ。のCafeへ✨

当ブログマスターのねむ。です。

 

今回は、<挑戦したらやるべきことはこれだけ>押してダメなら押してみる作戦というテーマでまとめてみました。

 

でわいきましょう!

 

 

 

 

押してダメなら

押してみるべき理由

もうちょい押せば成功するかもしれない

押してダメなら押してみるべき理由

1つ目は、もうちょい押せば成功するかもしれないという理由です。

 

ほとんどの挑戦は、あともうちょいやれば成果が出てくる、というタイミングで終わってしまっています。

なので、途中でやめることはもったいないです。

 

もっと長くかかると思っていたけど、思っていたより早く結果が出せたという経験はないですか?

私のわかりやすい経験だと、受験で、模試などではC判定が続いていたけれど、本番が近づくと点数と判定が急激にあがった、という経験があります。

 

成長というのは、感じるかどうかのレベルからスタートして、あるとき急激に結果を出します。

 

 

 

 

押してダメなら

押してみるべき理由

経験として生きる

押してダメなら押してみるべき理由

2つ目は、経験として生きるという理由です。

 

失敗しても成功しても、やったことは経験として生きていきます。

次によりうまくものごとをすすめられるように「こうすればいい」ということや「こうしたら失敗する」ということが判断できるようになります。

 

なので、途中で無理かなと思ってもできる限りは続けることをお勧めします。

 

その理由は、いましかやらないからです。

次はこうしようと思っても、そのチャンスが来なかったり面倒に感じてその考えを実践できないことが多いです。

 

こうしよう!と思ったことはできるうちに実践しておいてください。

 

 

 

 

押してダメなら

押してみるべき理由

継続は力なり

押してダメなら押してみるべき理由

3つ目は、継続は力ないという言葉があるからです。

 

続けていけばどんなに小さなことでも結果を残せます。

 

私の場合でも、2月末から”まずは100記事になるまではブログを毎日更新すること”を始めました。

 

どんなに小さな積み重ねでも、やらなかった人間と続けられた人間には大きな差が生まれます。

まずは毎日10分でも時間を作ることから始めましょう。

 

 

 

 

結論!

押してダメなら押してみる

まとめると、押してダメなら押してみるということです。

 

何度もやり方を変えていると、結果が出る前に終わることが増え、成果を出せずにやる気と時間を消耗することになってしまいます。

 

なので、まずはやってることを続けて、苦しく感じるようになってきたら作業量を減らして、またやる気が出たら作業量を戻す

ということを行ってください。

 

 

 

💡まとめ。

今回は、

<挑戦したらやるべきことはこれだけ>押してダメなら押してみる作戦

というテーマでうまくいかないときにも続けるべき理由についてまとめました。

 

続けるべき理由は

 

  • もうちょい押せば成功するかもしれない
  • 経験として生きる
  • 継続は力なり

 

の3つです。

 

あなたがやるべき行動は、まずはやってることを続けて、苦しく感じるようになってきたら作業量を減らして、またやる気が出たら作業量を戻すということです。

 

自分の努力で成功を勝ち取りましょう!

 

 

今回も最後まで読んでくれて

ありがとうございます。

 

このブログねむ。のCafeでは、

こういった生活に役立つ

情報を毎日更新しています。

 

これからもぜひお時間のある

時に読みに来てください!

 

またのご来店お待ちしてます

 

 

ねむ。🌙

 

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