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【事実を書きます。】ADHDの人はずっと喋るのか!?

ようこそ、ねむ。のCafeへ✨

当ブログマスターのねむ。です。

 

今回は、ADHDの人はずっと喋るのか!?

というテーマでまとめてみました。

 

ではいきましょう!

 

 

 

 

ずっとしゃべる人とそうでない人がいる

先に結論を書いておくと、ADHDを持っていてもあまりしゃべらない人とめっちゃしゃべる人がいます。

 

ADHDである以前に人間なので、差が出てくるのは当然です。

 

今回は、さらにそこから分析しています。

 

好きなことはずっとしゃべる

多くの場合は、好きなことに関することはたくさんしゃべります。

 

私は小学生の頃に、家庭訪問で来た先生にマシンガントークを発揮して先生を驚かせてしまった経験があります。

 

好きなことは相手にひかれてもしゃべり続けることができる反面、苦手なことに関しては全然話さない人が多いです。

 

すこし見方をずらして、好きなことだとしゃべる理由について、2つの考察を立てました。

好きなことだと

話し続ける理由

話すことが楽しいから

ADHDの人が好きなことだとしゃべり続けることのできる理由1つ目は、話すことが楽しいからです。

 

自分の趣味やはまっていることについて話すのって、めっちゃ楽しいですよね?

私は楽しい!と宣言します。

 

人とのかかわりが苦手なADHDですが、趣味の合う人となら話していて楽しく感じられることが多いはずです!

 

共通の話題で話せる人が1人でもいればサイコーですね✨

 

 

好きなことだと

話し続ける理由

話すことに超集中するから

ADHDの人が好きなことだとしゃべり続けることのできる理由2つ目は、話すことに集中するからです。

 

ADHDの人は、1つのことに集中すると周りを忘れて熱中するタイプの人がほとんどです。

 

私も好きなことに熱中しているときには、話しかけられても3秒後には忘れています。

 

そう、1つのことにしか集中できないんです。

 

なので、話すことに集中していると、それ以外のことは考えられなくなります。

 

これがADHDの人と話しているとなかなか話し終えるタイミングを見つけられない理由です。

 

ADHDの人があまり話さない理由

次に、ADHDの人があまりしゃべらない場合に関してです。

 

私なりに、3つの観点から分析してみました。

 

ADHDの人があんまり

しゃべらない理由

話題に興味がないから

ADHDの人があまり話さないという場合は、話題に興味がない場合が多いです。

 

ADHDの人は、興味のない話題に対してあまり話そうとは思いません。

そうでない人なら気を使ったり、場の空気を読んで興味のない話題であったとしても会話を続けたりすることができるかもせれません。

 

でも、ADHDの人は好き嫌いの差が激しいので、興味のないことに関しては本っとうに会話をしようとしないことがほとんどです。

 

私も、基本的に興味のない話題はあまり聞かないか、聞きながら全く別のことを考えたりしてます。

(話しかけている方!
すみません💦)

 

 

 

ADHDの人があんまり

しゃべらない理由

人とかかわることが超苦手

中には、人とかかわることがめちゃめちゃ面倒に感じる人や、超苦手という人もいます。

 

そういった会話をすることが苦手だったり、興味がない方は自分の趣味が充実していることが多いです。

 

私も、話をすることが苦手と感じる場合もあります。

でも、1人の時間でも楽しく過ごせます。

 

ブログを書いたり、好きな人の記事を読んだり、YouTubeを見たり、画像編集したり。

このほかにもやりたいことは無限にあるので会話する時間が減ってもなんだかんだ自分なりに楽しんでいけます。

 

(でも、SNSでDMをもらえたらあなたの想像の5倍は喜んでます!)

 

 

 

ADHDの人があんまり

しゃべらない理由

はなしたくないタイミングである

ADHDの人は、気が変わりやすいです。

 

気が変わりやすいといういい方以外にも、行動がコロコロ変わっていくこともたくさんあります。

(それを気が変わりやすいっていうのかもしれませんが…💦)

 

私も、

ブログ書く

なんとなく画像を探したくなる

いつのまにか編集してる

YouTube見てる

ブログが完成してない!
と焦る

 

という感じで行動が540度ほど変わっていきます。

 

なので、ADHDの人が急にしゃべり終えた!というときや、いつもよりリアクションが弱いな。と感じた時は、気が変わって会話することとは別のことに興味がいっている可能性があります。

💡まとめ。

今回は、【事実を書きます。】ADHDの人はずっと喋るのか!?

というタイトルで記事を

書いてみました。

 

短く要点をまとめて

記事を終わりにします。

 

 

ずっとしゃべる人とそうでない人がいる

先に結論を書いておくと、ADHDを持っていてもあまりしゃべらない人とめっちゃしゃべる人がいます。

 

ADHDである以前に人間なので、差が出てくるのは当然です。

 

 

好きなことはずっとしゃべる

多くの場合は、好きなことに関することはたくさんしゃべります。

 

好きなことは相手に引かれてもしゃべり続けることができる反面、苦手なことに関しては全然話さない人が多いです。

 

 

好きなことだと

話し続ける理由

話すことが楽しいから

人とのかかわりが苦手なADHDですが、趣味の合う人となら話していて楽しく感じられることが多いはずです!

 

共通の話題で話せる人が1人でもいればサイコーですね✨

 

 

好きなことだと

話し続ける理由

話すことに超集中するから

ADHDの人は、1つのことに集中すると周りを忘れて熱中するタイプの人がほとんどです。

 

なので、話すことに集中していると、それ以外のことは考えられなくなります。

 

これがADHDの人と話しているとなかなか話し終えるタイミングを見つけられない理由です。

 

 

ADHDの人があまり話さない理由

次に、ADHDの人があまりしゃべらない場合に関してです。

3つの観点から解説します。

 

 

ADHDの人があんまり

しゃべらない理由

話題に興味がないから

ADHDの人は、興味のない話題に対してあまり話そうとは思いません。

ADHDの人は好き嫌いの差が激しいので、興味のないことに関しては本っとうに会話をしようとしないことがほとんどです。

 

 

ADHDの人があんまり

しゃべらない理由

人とかかわることが超苦手

中には、人とかかわることがめちゃめちゃ面倒に感じる人や、超苦手という人もいます。

 

そういった会話をすることが苦手だったり、興味がない方は自分の趣味が充実していることが多いです。

 

 

ADHDの人があんまり

しゃべらない理由

話したくないタイミングである

ADHDの人は、気が変わりやすいです。

 

気が変わりやすいといういい方以外にも、行動がコロコロ変わっていくこともたくさんあります。

(それを気が変わりやすいっていうのかもしれませんが…💦)

 

ADHDの人が急にしゃべり終えた!というときや、いつもよりリアクションが弱いな。と感じた時は、気が変わって会話することとは別のことに興味がいっている可能性があります。

 

 

 

今回も最後まで読んでくれて

ありがとうございます。

 

このブログねむ。のCafeでは、

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これからもぜひお時間のある

時に読みに来てください!

 

またのご来店お待ちしてます✨

 

 

 

ねむ。🌙

 

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