※ホームページ改装中につき 一部見えにくいかと思います。

【たった5分で理解できる】多くの人が勘違いしている”ADHD”

みなさん、こんにちわ!

ねむです。

 

今回の記事は、ADHDについて

まとめてみることにしました。

 

ぜひ、知識と理解を深めていってください✨

 

 

 

 

 

ADHDの基礎理解

 

すこし前に、医者の方々のサイト

を参考にADHDについてまとめてます。

 

ADHDについて全く知らない方は

こちらも読んでみてください。

 

 

 

 

【読むだけで誰もが理解できる】ADHDの解説!!

 

 

補足しておくと、上にある記事は

私の感情を入れず事実をまとめた

だけなので、

この記事でわ感情などといった、

ADHDの本音を中心に書きます。

 

 

ADHDの主な症状

 

まず、私がADHDだと気づいたのは

2019年の6月ごろでした。

 

知ってすぐには特に困ったことはなく、

そうなんだ。」ぐらいにしか

思ってませんでした。

 

でも、しばらく生活していくと、

高校生活でも大きな変化があって

ADHDとしての辛さを自覚し始めました。

 

例えば、

  • 集中力が長続きしい
  • 落ち着きがない
  • 忘れ物が多い

ということです。

 

集中力が長続きしない

1つ目の、集中力が長続きしない

というのは、学校内では与えられた課題に

集中できても、家では集中できなかったり。

 

テスト前の勉強でさえも

なかなか集中できませんでした。

 

 

落ち着きがない

2つ目の落ち着きがないとは、何かしていないと

落ち着かないという感じです。

 

座ってるときには貧乏ゆすり

してしまっていたり。

健康にはいいんですけど、

いい印象は与えないですよね、、

 

忘れ物が多い

最後の3つ目に、忘れ物が多い

 

忘れること以外にも、

ものをなくすことも多かったり。

 

他には、提出物が期限内に出せないことが

多かったりします。

 

 

これら3つが一番苦労しています。

 

もう一つ挙げるとしたら、

  • 一つのことにしか集中できない
  • そのことだけをずーっとしてしまう

ということです。

 

何かしてる時に人に話しかけられて、

返事をしてすこしすると

何を言われたか忘れてしまったり。

 

ADHDはこう考えるといい!?

 

でも、ADHDについて逆に考えると、

興味のあることにはとことこん探求できる

ので、ADHDを持っていて成功している方も

たくさんいます!

 

好きなことを人1倍追求できるというのは

ADHDを持っている方の武器ですね!

 

いろいろ苦労していることを

書いてみましたが、

ADHDを持っているだけで他の人より

多少なりともハンデが出てしまいます。

 

心温まるエピソード

すこし話は変わりますが、

時間があるときにでも

この動画を観てほしいです。

 

表示されていなかったここ

私の病気について全てお話します。【わたゆりカップル】

 

この動画を観て、私は心が救われました。

伝える勇気と、受け止める優しさ

どちらかが欠けていると

このような展開にはなりません。

 

お願い

 

ADHDは、持っている本人が

一番辛いことが多いです。

 

だからこそADHDの人は人1倍

辛さを知っているので、

人に優しくできることもあります。

 

周りの人にも迷惑をかけてしまう

ことの多いADHDだからこそ、

周りの人が支え合っていってほしいです。

 

そして、「自分はADHDである。」と

伝えてくれた人を受け止めてあげてください。

 

自分の持っている障がいを伝えることは、

とても勇気のいる行動です。

 

信頼していたり、親しみを持っている

方にならなおさらです。

このことを伝えたら、もしかすると

関わりを絶たれてしまうかもしれない。

そう思いながらも、相手に知って欲しい。

そう勇気を振り絞ってあなたに伝えたのです。

 

でも、伝えてくれたことは多くの方に

広めないでください。

 

あなただから伝えたのです。

いつかは自分から伝えていくかもしれません。

 

でも、勝手に広められてしまうのは

恐怖でしかありません。

私の場合でも、初めのうちには

あまり人には知ってほしくなかったです。

 

でも、一部の信頼できる人や

信頼している友人に話したり、

相談することで心が軽くなりました

 

 

話を戻します。

ADHDであるとあなたに伝えて

くれた方を見捨てないでいて欲しいです。

 

生活していく上ではどちらにも

苦労は大きくなることは確かです。

でも、悪いことだけではないはずです。

 

カップルでしたら、ポジティブに考えて、

互いにいい関係を気づけるような人が

増えることを心から願っています。

 

友だちだったら、相手のことを

サポートできる部分は

サポートしてあげたり。

 

苦労は大きくても、きっと、

何か得られるものがあります。

 

持っている障がいや気質のせいで

好きなことが出来なかったり、

差別されてしまう。

 

こういったことをを世界から

なくしていきましょう!

 

💡まとめ。

今回も最後までありがとうございました。

 

まだまだ理解されていなかったり、認知度の低いADHD。

すこしでも知識を増やすことができていたらとても嬉しいです。

 

一人でも多くの方に知って欲しいことなので、拡散してもらえると嬉しいです。

 

 

でわ、また次の記事で会いましょう!

今日も素敵な一日になりますよーに!!

🌙ねむ。☕🍰

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