2、ちょこっとだけ自己紹介②

こんにちわ!

おなじみの方は、『こんばんは』でも「は」を使わない乃零音威夢です!

「千枚小屋から見る星空と雲に浮かぶ富士山」の写真

(ぱくたそより引用)

https://www.pakutaso.com/20190921270post-23398.html

今回は、第二弾ということで、前回の引き続きで書かせていただきます。

前回に引き続き、自己紹介をさせていただきます。

「紅葉した木々と木道に散るもみじ」の写真

(ぱくたそより引用)

https://www.pakutaso.com/20181230347post-18995.html

現役高校生の『乃零音威夢』です。

漢字は「NoName」と読みます。

他の読み方で、「ヒカルツバサ」や「ひかるっち」、『ねむ。』などと呼ばれています。なので、呼びやすいようにお呼びください。

将来は文章を書くお仕事に携わりたいと思っています。小説家、ライターなど。

なので、いまはその準備みたいなものです。きっと、早めに初めて損は無い、と思い、小説を書いたり、こうしてブログを書いたりしています。

Twitter、Instagramでも同名で活動してます。よければ、そちらの応援もお願いします🙏

では、今回はこの活動を始めるきっかけになった理由の1部を説明させていただきます。

自分がこういう活動を始める大きな転機は、小学6年の頃がきっかけになります。

同じクラスになった友だちに、アニメが好きな方がいました。他には理科などが好きでした。

その人とは、中学校に入っても同じクラスで、そのときにあるライトノベルを勧められて。

それが、『Re:ゼロから始める異世界生活』だったんです。

その本を見たとき、最初に僕は「自分はこのタイプの本は苦手だな。」と感じていました。でも、友だちが勧めてくれたものだし、一応読んでみようかな、そう思って読み始めました。

最初は面白い、とは言えなかったです。でも、読み進めていくうちに、こういう本もあるんだな、そう思い始めました。

そうして、そのまま物語の中へと引き込まれていきました。

それからしばらくして、ライトノベルというものに興味を持ち始めました。

アニメも勧められ、これにもはまり、いわゆる「アニヲタ」というものに近付いていきました。

それで、「リゼロ」をきっかけにアニメ、ラノベ、ゲームなどにより一層興味を持ったのです。

これをいい、悪いと思うのは人によってだいぶ差が出てくると思います。

親には、「こんなヲタクになるように育てた覚えはないのに」と時々言われることもあります。

確かに、クラスの人や多くの社会人からすると、「ヲタク」というものはまだまだ理解されていないと思います。なので、その方たちから見れば自分たちのような「ヲタク」という存在は気持ちの悪い存在だと思われているかもしれません。

でも、僕はこのままでいたい、また、多くの方に理解してもらいたい、そう思っています。

「アニメ」というものは、もともと日本発祥のもので、いまでは日本を代表するものにもなり、日本文化としても根付いてきています。

そういう理由もあり、僕はアニメやライトノベルなどを追いかけていきたいです。

少し話がそれていましたが、「リゼロ」がきっかけとなってこうした活動を始めようとした、という感じです。

今回はここまで!!

ありがとうございました!!

「いつもより盛れてるかにゃん?」の写真

(ぱくたそより引用)

https://www.pakutaso.com/20191208361post-25010.html

最後に、収益化設定もしているので、広告タップしていただけると嬉しいです。

でわ、また次の記事でお会いしましょう!

ー✝ねむ。†ー

【最終編集2020/03/08】